AppleScriptとiCal2010/04/01

カレンダーのすべてのイベントがとれない
set theList to every event of calendar calName
iCalの動作もなんか変。編集しても毎週の設定が効いていない。

追記:
どうやらアラームの実行が失敗すると繰り返しから外される模様

追記2:
繰り返しているイベントが取得できない。

コマンドラインでのラジコ(radiko.jp)の録音32010/04/01

radiko.jpをrtmpdumpで録音した時、

(多分)音質が良くて小さいファイルへの変換方法

 

ffmpegとMac標準のafconvertを使用する。

$ ffmpeg -vn -i input.flv  temp.wav
$ afconvert temp.wav -f m4af output.m4a
$ rm temp.wav

もっと適切な方法/パラメータがあるのかもしれないが

ffmpegだけよりよい音質のような気がする。

中間ファイル(wav)が大きくなるのが問題。

 

サイズの例

sample.flv	6.9M 
temp.wav	213M
afconv.m4a	18M (afconvert)
ffmpeg.m4a	36M (ffmpeg -aq 0で変換,encoder: Lavf52.56.0)

AppleScriptとiCal その22010/04/03

カレンダーのすべてのイベントがとれない件

もともと、イベントは最初の一つ(Master Event)だけみたい。

cocoaで書けば繰り返し情報を取得できそうだが
AppleScriptでは取得できなさそう。

今ひとつ、調べ切れていないのかも。
ご存知の方、教えてください。

radiko.jpを聴く簡易アプリ Ver.0.4(1)2010/04/03

radiko.jpを聴く簡易アプリ Ver.0.4(1)

配布

変更点

  • cron、コマンドライン対応
  • iCal連携時の繰り返しスケジュール再生bugfix
  • スリープからの復帰は行えません(iCalに機能無し)。
  • フリーです。

証明書 RSA Security 1024 v3削除2010/04/07

証明書 RSA Security 1024 v3は偽物なので削除しなければならない。

参照:セキュリティーホールmemo

しかし、削除できない。削除しても再起動すると復活している。(MacOS 10.6.3で確認)

  • FireFox 3.63
  • Camino 2.02
  • Thunderbird 3.04
  • SeaMonkey 2.04

そこで、証明書の設定で

  • 信頼設定
  • 以下の用途で証明書を信頼する
    • Webサイトの特定(SSL)
    • メール相手の特定(メールソフト)
    • ソフト開発者の特定(アプレットはプラグインなど)

のチェックを外してとりあえず対応する。

全てのアプリケーションで、個別に設定が必要。

MacOS Xにも証明書がある

  1. キーチェーンアクセスから証明書を選択
  2. 信頼の項目を開いて、"信頼しない"にする。

こちらも削除できない。

コマンドラインでのラジコ(radiko.jp)の録音42010/04/08

radiko.jpの仕様変更でプロトコルが変わった模様。

radiko.jpのお知らせ 2010.04.07 セキュリティの強化について参照

対応方法

  1. rtmpdumpを最新にする(2.2b 2010-03-22) :rtmpdump
  2. rtmp:をrtmpe:に変更

MacOS X 10.6.3 辞書問題2010/04/09

MacOS X 10.6.3 辞書アプリケーションで、
辞書ソースを設定できる。

しかし、Wikipediaを追加すると直接アクセスを行う。
Proxy設定を無視してくれる。

困ったものだ。

MacOS X bugレポート2010/04/09

MacOS X フィードバック

https://regist.apple.co.jp/feedback/macosx/

  • 個別の反応はまず、無いだろうから名前、emailアドレスはオプション。
  • だれでも出来る。
  • 探しても、なかなか見つからないのでここにメモ。

Logitec LRT-FMAM200UM その32010/04/18

blogのLogitec LRT-FMAM200UMの方法の場合

週に1回らくラヂ スケジューラーを起動しなおさないと、スケジュールが更新されない。

使いやすいアップデータはまだ出ていない。

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